一夜明けてもまだ、虚しさでいっぱいで、涙だけが止まらない。
私達が信じてきたのは何だったのか・・・
私達が憧れて来た人達は何処に行ってしまったのか・・・
「YOU ARE ALFEE’SCREW TOO!」
これは、AFFECTION 春TOURパンフの裏に書かれた言葉
この言葉が印象的で嬉しくて、一生付いて行こうと誓った時の言葉。
なのに・・・
大切な事はいつも雑誌やTV等、何かしらで説明してくれていたあの頃。
なのに今回ばかりは何故、このタイミングなのか?
山石さんには何も問題がないのに何故、こんな突然なのか?・・・
信じたい、お互いの為を思っての決断なのだと、信じたい。
でも、根拠となるものが何も見つからない・・・
真意が知りたいと思うのは、信じたいから・・・。
真意が分かったからといって現状が変わる事が無いのは理解してる。
しかし、事実を知って受け入れるのと、事実を知らないで受け入れるのとでは、
意味が違うから・・・。それがどんなに我侭に思える事でも・・・。
それぞれが別の道を歩む事になったのは 私達が関与する事ではないと思う。
でも、【ALFEE】から【THE ALFEE】に改名した時、「5人でALFEE」ですからと、
笑っていた高見沢さん。 だから、ずっと5人で「ALFEE」なんだと思って来た。
「YOU ARE ALFEE’SCREW TOO!」と言ってくれたから、
「WE ARE ALFEE’SCREW」だと思って来た。
サポートはサポート、それまでだと言うのなら、
あの時のように「THE ALFEE」から【ALFEE】に改名してくれたらいい。
サポートの事まで説明する事はないと言うのなら
【「YOU ARE ALFEE’SCREW TOO!」は 若き日の戯言でした】と
言てくれた方がスッキリします。
今までの活動の半分以上を努めてくれたメンバーに、
たった一言でも「今までありがとう」っと
最後の雄姿を見送る時間をくれても、
良かったのじゃないかなと思うと虚しくてたまらない・・・
「YOU ARE ALFEE’SCREW TOO!」
今はもう彼らの中では死語なのかな(/_;)
そんな事ばっかり考えてしまうのが辛い・・・(/_;)
このまま時が流れるのは嫌だけど、 TOUR初日でも、
会報でも何かしら 触れてくれる事を願って止みません。